“勝利の法廷式”ネタバレ9話 感想&考察。オマエだったのか…!

この記事は「勝利の法廷式」第9話のあらすじとネタバレ・考察についてです。

ご注意下さい。

ここで紹介するのは次の内容です。

  1. あらすじ(ネタバレなし)
  2. 9話の要点(ネタバレあり) ※CASE0の流れを少し含みます
  3. 連続女性殺人事件の考察(ネタバレあり) ※CASE0の流れを少し含みます

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「勝利の法廷式 ~はじまりの日~」は1話の前、8~9話の間の真相へ向けた物語です。

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もくじ

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 感想&考察:あらすじ

蘭は刑務所で花と面会し、連続女性殺人の5人目の被害者が出たことを知らせる。

それは、連続殺人の犯人が亡くなった蓮ではなく、まだどこかで生きていることを示す証でもあった。

蓮の疑いが晴れれば、花が蓮を殺す動機も成立しなくなり、花の無実が証明できる。

そう訴えかける蘭に対し、花は拒絶。刑務所で苦しみ続けてきた花は、心を閉ざしていた。

それでも蘭は、花に「私が真犯人を見つけ出して、無実を証明する」と告げる。

一方、黒澤は、蒼と対峙する。

連続女性殺人の4人目の被害者・瓜生二重との関係を隠していた蒼。彼は黒澤に、真実を語り始める――。

蘭は花の無実を証明するため、再審請求に向けて奔走する。

再審請求が認められるケースは極めて少なく、“開かずの扉”と言われている。

決定的な証拠をつかまなければ、とても無理な状況だが、蘭は思うように情報を集めることができない。

そんな中、黒澤は蘭に、花の息子・早乙女陽斗と会ってきたと告げる。

陽斗は、花の逮捕後から児童養護施設で暮らしていた。

陽斗が事件当日のことを何か覚えていれば、証拠を見つけるきっかけになるかもしれない。

しかし、蘭は、幼い子供を利用しようとする黒澤に反発。

黒澤は蘭に、陽斗にも母を救いたい思いがあるはずだと主張する。覚悟を決めた蘭は陽斗を連れて、刑務所で花と対面し…。

蘭と黒澤は、“開かずの扉”を開いて再審を勝ち取れるのか? そして、残忍な連続女性殺人の真犯人が、ついに明らかに――!?

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 感想&考察:物語の要点

速水が真犯人でした…ハトポッポ完敗です…((((;゚Д゚))))

こんな伏線があったのか…

僕もでした…朝烏検事、疑ってゴメンナサイ…m(_ _)m でも花さんは釈放してあげて…

芳野編集長と大治郎は「共犯」に値するかもということで、謝りません!

蒼はみんな疑ってたけど、僕は信じていてよかった…

ということで気を取り直してポイントを押さえて行きます。

勝利の法廷式ネダハレ9話要点:過去の花の裁判で大治郎が証人の証言を変えさせた

花の再審が決まり、蘭たちが新たな証言者を探していることを知って大治郎が「また、黙ってもらう必要がありますね」とポツリ。

「また…」の一言が引っ掛かり、蒼が佐伯阿澄(さえき あずみ)に確かめに行ったところ、彼女は明らかに避けるようにして去っていきました。

それと、「確かに(大治郎に)会いましたけど、裁判の前日に」と話していますが、CASE0の中では裁判の開廷前に誰かと話しているところを藤堂が目撃しています。

CASE7[対峙]で黒澤と大治郎が話をしたあの廊下の奥です。

この「誰か」の候補は、チラっと見える手提げカバンと、背の高さ(デカイ)から考えると大治郎の可能性が高い。

大治郎が証言を変えさせていたと考えてよさそうです。

勝利の法廷式ネダハレ9話要点:帰宅時間と”犯行時間”の矛盾点

花の帰宅時間と”犯行時間”に矛盾点があることが証明されました。

考察していた「蘭の確信」とは違う形でしたが…「確信」はしていなかったですね。

詳細はコチラ ➡ “勝利の法廷式”ネタバレ8話 感想&考察。椿と真犯人

次は殺人の動機の矛盾を証明と、速水のアリバイのようです。

勝利の法廷式ネダハレ9話要点:瓜生事件の事情聴取に速水の名が

事情聴取リストに速水政樹の名がありました。

「87 供述調書 速水政樹」と。

でも、蒼と同様に警察からは重要人物にはされなかったようです。

嘘を言った雰囲気が濃厚です。

ちなみにですが、あの供述調書のリストの資料、最初に出てきたときは速水の名前はありませんでした。

7話で最初にこの資料が出てきたときは「87 全部事項証明書」とあり、瓜生の両親らしき名には「85,86」のナンバーが振られている。

しかし、9話では「87 供述調書 速水政樹」と書いてあり、瓜生の両親らしき名には「88,89」のナンバーが振られている。

つまり、内容が変化している。

何者かが黒澤の部屋に侵入して資料をすり替えた…(;゚Д゚)?! 

ドラマの都合ということなのでしょう。

勝利の法廷式ネダハレ9話要点:黒澤は速水を刺していない?

次回予告を見ると、「速水を刺したのが黒澤でないことを立証するのは難しい」とあります。

あれは速水が自ら自分の腹を刺した?

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 感想&考察 ①速水と芳野と大治郎と…

正直なところ、速水の殺人の動機は分かりません。

情報を整理しようと思います。

勝利の法廷式ネダハレ9話 考察:速水について

速水政樹(27) 蒼の大学の同級生で現在アルバイトをしながら国家試験合格を目指している。

父:芳野小太郎(54) S44生まれ 東都出版社「週刊現都」編集長

母:速水正美(享年44)S44生まれ ←つまり10年前(2014)に他界

両親は現在離婚しており、母親性を名乗っている。

2話で速水が言っていました。

大学時代、僕はずっと劣等感を抱いていました。でも、あなた(池上結衣)のライブを見て、前向きになれたんです。

だったらなぜこんなことを…と言いたいところですが…。

「劣等感」というのは不安定だった家庭環境からくるものだったのでしょうか…

例の曲がこれです。9話の放送終了と同時にアップされています。

母が亡くなったのは速水が16~17歳の高校生の時。

その前には両親は離婚して速水は現在、母親性を名乗っているという状態と推測されます。

最初の殺人が2018年。これは母他界から4年後。

速水は2019年に大学を卒業しているので、在学中に1回目の犯行をしている。

その後、瓜生二重まで1年ごとに1人ずつ殺害。

見えないのが動機と胎児姿勢・5つの指輪・香水の意味。

彼の好きな例のアイドルグループ「エアレンディーテル」が5人組ですが….

部屋には大量の指輪があったので、指輪の「数」は関係ない?

勝利の法廷式ネダハレ9話 考察:被害者はいずれも妊娠していた?

そしていずれの被害者も妊娠していた可能性が見えなくも、ない。

だとすると、どうやってそのことを知ったのか。

瓜生二重は同級生ということから、聞くきっかけがあったかもしれない。

黛十和は黒澤と速水の店を訪れた際に、会話内容から聞いた?

でも7話で速水は黒澤があのレストランに以前、通っていたことを知りませんでした。

店長と黒澤は知り合いでしたが。

ちなみに次回予告で一瞬だけ、黛十和が自分のお腹に視線を落とすようなシーンはあります。

他の犠牲者が妊娠していたか否かは、分かりません。

4人が同じ産婦人科に行っていて、そこのスタッフと速水が知り合いだった、とかも残り1話ではちょっと無理がありそうです。

ですが椿沙良だけは妊娠していなかったのでは?

これは速水が椿たちへの「警告・見せしめ」としてやった可能性が高いように見えるからです。

椿の動きを知る父の芳野編集長が、速水にその情報を流していたのだろうと。

にしても、まさか芳野編集長と速水が親子だったなんて想像すらつきませんでした。

勝利の法廷式ネダハレ9話 考察:芳野と大治郎

次回予告で芳野と大治郎が2人で話しているシーンがあります。

この2人はどうやってつながっていたのか。

可能性があるとしたら、大治郎が東都出版社の顧問弁護士だった。

そして芳野編集長から「息子が…」と相談を持ち掛けられた。

または佐伯阿澄(さえき あずみ)の目撃した人物を調べたら、芳野の息子だったことを大治郎が芳野に話したら、相談された。

この大治郎と芳野の癒着(ゆちゃく)により、佐伯阿澄に証言を変えるように操作した。

今のところ考えられるのは、これくらいです。

勝利の法廷式ネダハレ9話 考察:黒澤の無罪証明

これは速水が「自分で刺しました」と証言する以外に方法がなさそうな気がします。

蘭が脚本なしの自力でそこまで持ち込み、最後は自力で黒澤を救い出すという展開になったら面白そうではあります。

次に事件の整理をします。

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 感想&考察② 連続殺人事件の犠牲者など

勝利の法廷式”ネタバレ9話 考察:連続女性殺人事件

2018年から起こっている連続女性殺人事件。

※読み方には誤りがあるかもしれません。ご了承下さい。

  • 2018年 赤羽二乃(27) 「読み:あかばね にの」
  • 2019年 黛十和(31) 「読み:まゆずみ とわ」
  • 2020年 真野時絵(29)「読み:まの ときえ」 
  • 2021年 瓜生二重(25)「読み:うりう ふたえ」
  • ※2022年に早乙女蓮が殺害される
  • 2024年 椿沙良(?) 「読み:つばき さら」

事件の始まりは2018年の赤羽二乃の殺害事件。当初は通り魔事件とされていました。

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 考察:1人目の犠牲 赤羽二乃(27)

読み方は「あかばね にの」?

2018年に犠牲となる。この時点では通り魔事件と考えられていた。

※早乙女漣が黒澤を訪ねた際、この事件について「警察はまだ公表していませんが、似た事件が1年前にも起きています」と話した。この事件のこと。

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 考察:人目の犠牲 黛十和(31)

読み方は「まゆずみ とわ」。黒澤の婚約者だった。

職業はフラワーデザイナー。2019年に犠牲となる。

このときの遺体の様子が膝を抱えた姿勢で左薬指に5本の指輪がはめられている状態。

犯行に使われたのは塩化カリウム。そして状態が赤羽二乃と同じことから連続殺人事件として、警察は捜査本部を設置。

黛十和については次の通り。

生年月日:1983年(昭和58年)7月19日 

出身:静岡県

職業:フラワーデザイナー

2015年に黒澤がアルバイトをしていた居酒屋で出会う。

黒澤の脚本家デビューが決まったのち、交際が始まる。

彼が36歳の年に、彼女は事件の犠牲者となる。婚約から2か月後だった。

式場を見学に行く予定もあった。

遺体に外傷はない。凶器も見つかっていない。財布などが盗まれた形跡はない。

事件後に早乙女漣が黒澤宅を訪ねてきたのを機に、黒澤は早乙女を利用して犯人を追うことを決意。

後述の2人も含めて、連続女性殺人事件には次の共通点があります。

  • 殺害に塩化カリウムの注射器が使用されている。
  • 遺体は膝を抱えた姿勢になっている。
  • 左薬指には5つの指輪がはめられている。
  • 「ノナナール」という香水が振りかけられている(真犯人以外でこの事実を知るのは蘭・黒澤・椿)

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 考察:3人目の犠牲 真野時絵(29)

読み方はおそらく「まのときえ」

2020年11月8日に犠牲となる。発見は新宿区の公園。

この人物についての情報はこれだけです。

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 考察:4人目の犠牲 瓜生二重(25)

読み方「うりう ふたえ」。2021年に犠牲となる

蒼、速水の大学の後輩。同窓会後の帰り道に殺害される。情報は、次の通り。

  • 第4の犠牲者
  • 実直で裏表がなく、人に対して分け隔てなく接する性格
  • 会社勤めをしていた
  • 会社を辞めてバーを開業するつもりで資金を貯めていた
  • このために経営学や酒の勉強をしていることを友人に話していた
  • 恋人が日常的に暴力をふるうことを友人に相談していた
  • 殺害されたのは大学時代の同窓会の後の帰宅時。自宅マンション前で発見された
  • 蒼と速水正樹と大学が同じ。2人のサークルの後輩
  • 同窓会では帰る方向が同じだから、と蒼が帰宅時に送っていった➡「お店にイヤリングを忘れた」と言われ、蒼は店に戻った。殺害されたのはその後。
  • 蒼は警察から事情聴取を受けていたが捜査対象からすぐに外れた。
  • 速水も事情聴取を受けたが、同じく捜査対象外になった模様。

「恋人」がいて、日常的に暴力を振るわれていたことが気がかりではあります。

そのことを「友人」に相談していた、と。

蒼は彼女を苗字で呼んでいるので、この「恋人」は蒼ではなさそう。

蒼は早乙女花の裁判の際に蘭のサポート役をしていましたが、事情聴取のことを話していませんでした。

このため、黒澤はつぎの仮説で考えていました。

あるところに大物弁護士がいました。仮に名前をXとしておきましょう。

Xは裁判に勝つには手段を選ばない悪徳弁護士で政財界にもよく顔が利きました。

ある日Xは息子の重大な秘密を知ってしまいます。

ある連続殺人事件に深く関わっていたんです。

このままでは自ら築き上げてきた地位も失うと思ったXは、警察に圧力をかけて息子の罪を揉み消します。

(大治郎:警察はそう簡単に引き下がるでしょうか?)

だからXはスケープゴートを用意しました。

連続殺人事件を追っていた記者です。

Xはその記者を殺し、すべての罪をなすりつけた。

引用:勝利の方程式 CASE7

すごく説得力がありましたが、ドラマ側の「誘導」でしたね。

「切り取られた真実に踊らされているようでは、本当の真実に辿り着けませんよ」

引用:勝利の方程式 CASE7 by大治郎

その通りでした…

早乙女蓮については次の通り。

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 考察:早乙女蓮

「東都出版社」に出入りしていたフリーライター。連続殺人事件を追っていた。

速水によって(まだ確定してない)、殺害されスケープゴート(身代わり犯)にされる。

"勝利の法廷式"ドラマ3話ネタバレ&考察:早乙女漣(れん)が連続殺人事件の犯人とされた理由
引用:勝利の法廷式HP

新聞によると、関係者(おそらく芳野)は次のように話しています。

「(早乙女漣は)事件に深入りするため、犯人に傾倒するような一面がある」

こう言えば蓮が犯人として、より強く印象付けられます。

そして、早乙女蓮は殺害された後に連続女性殺人事件の犯人として断定されています。

4人の連続女性殺人事件の犯人が…(中略)早乙女漣であると断定された。

自宅からは殺害された女性のDNAが付着した注射器や遺体から検出されたものと同じ塩化カリウム、被疑者の女性の左薬指に装着されていた指輪などが大量に発見された。

ドラマ内の新聞記事より

そして犯人とされる彼の死亡により連続殺人事件は「容疑者死亡により不起訴」となりました。

不起訴になると?

原則として刑事事件としては終了し,警察や検察などの捜査機関も捜査を終了して,その後に刑事裁判が開かれることもありません(例外的なものとして、新たな証拠が発見された場合等には再度捜査をして起訴される場合もある)。 

4人の女性の事件は全て闇に葬り去られた形となります。

そして5人目の犠牲者。

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 考察:5人目の犠牲 椿沙良(年齢不詳)

「東都出版社」に出入りしているフリーライター、椿九重の妻。

夫が黒澤に協力して連続女性殺人事件を追う中、殺害された。

塩化カリウムが使用され、膝を抱えた状態で5つの指輪がつけられた状態で椿九重に発見された。

椿九重は塩化カリウムと注射器を購入していたため、殺害の容疑者として逮捕されてしまう。

真犯人によって容疑者に仕立て上げられた可能性がある。

真犯人は椿の動きを把握している。

把握していることが今のところ判明しているのは「東都出版社」の芳野というのがここまでの流れです。

じつは蓮の殺害だけは芳野だったら面白いかもしれません。

芳野だったら蓮の家の中に入りやすそうなので。

あと1話でそこまで話をもつれさせるのはなさそうですが。

“勝利の法廷式”ネタバレ9話 考察:芳野(よしの)小太郎(54)

東都出版社の「週刊現都」編集長。

"勝利の法廷式"ネタバレ9話 考察:芳野(よしの)小太郎(54)
引用:勝利の法廷式HP

速水の父。離婚しており、元妻は10年前に他界(享年44)。死因は不明。

妻はその時点で「速水」の名字となっているため、離婚は少なくとも10年前。

8話では蓮や椿を「殺人鬼」と吐き捨てていた。そして蓮や椿のプライベートはよく知らないとも。

しかし”CASE 0″の物語では「彼は優秀な記者だった」と認め、椿が蓮を引き継いで事件を追うことにしたこともよく知っている。

さらに、椿に詳細を自分に伝えるように指示までしている。

そして10話終了後、Huluにてさらに半年後の「事件」のエピソードが配信されます。

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10話放送後に、さらに続きが独占配信されます!

オリコンニュースによると…

CASE10.5「異変 ~幸せを呼ぶ花~」では、地上波本編の半年後が描かれ、蘭と花に“ある事件”が起こる。果たして無事事件を解決し、幸せな日常を取り戻すことができるのか?

引用:https://www.oricon.co.jp/news/2280900/full/

「勝利の法廷式 シーズン2」とかになってくれないかなあ…

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以上です!読んでいただき、ありがとうございました。ハトポッポでした!

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